2016年2月1日

映画オススメ度総集編(2016年1月)

 年が明けて早くもひと月が経過してしまいましたが、2016年1月の総集編です。

 このブログは年度毎に更新するので、ラベルはまだ2015年のままになっています。

 

・ヴェルナー・ヘルツォーク『アギーレ・神の怒り』

 (1972年、西ドイツ)★③ ←@シネマスコーレin名古屋

 

・J・J・エイブラムス『スターウォーズ フォースの覚醒』

 (2015年、アメリカ)★③

 

・トム・グリーン『モンスターズ 新種襲来』

 (2014年、イギリス)★①

 

・ジョシュア・サフディ、ベニー・サフディ『神様なんかくそくらえ』

 (2014年、アメリカ・フランス)★④

 

・F・ゲイリー・グレイ『ストレイト・アウタ・コンプトン』

 (2015年、アメリカ)★③

 *映画通信簿№14(https://horrornomikata.blogspot.jp/2016/01/14.html

 

・マノエル・ド・オリヴェイラ『アンジェリカの微笑み』

 (2010年、ポルトガル・スペイン・フランス・ブラジル)★⑤!!!

 *映画通信簿№15(https://horrornomikata.blogspot.jp/2016/01/15.html

 

・モフセン・マフマルバフ『独裁者と小さな孫』

 (2014年、ジョージア・フランス・イギリス・ドイツ)★③

 

・ティムヘザリントン、セバスチャン・ユンガー『レストレポ前哨基地 PART.1』

 (2010年、アメリカ)★③

 

・セバスチャン・ユンガー『レストレポ前哨基地 PART.2』

 (2014年、アメリカ)★③

 

・デヴィッド・ロバート・ミッチェル『イット・フォローズ』

 (2014年、アメリカ)★⑤!!!

 *映画通信簿№16(https://horrornomikata.blogspot.jp/2016/01/16.html

 

・ギレルモ・デル・トロ『クリムゾン・ピーク』

 (2015年、アメリカ)★③

 

・『アンジェリカの微笑み』(2度目)

 

・マルタン・プロヴォ『ヴィオレット ある作家の肖像』

 (2013年、フランス)★③

 

・ピーター・チャン『最愛の子』

 (2014年、中国・香港)★④

 

 2016年1月は以上の14本です。

 ところで、オススメ度についてですが、私が見どころを見つけられなかった映画は★②になっています。私の独断と偏見で、見どころのなさが逆に見どころだと判断した映画は★①になっています。

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