2016年1月3日

映画オススメ度総集編(2015年12月)

 みなさん、新年あけましておめでとうございます。

 さっそくですが、2015年12月の総集編を書いておきます。

 

・樋口亮輔『恋人たち』

 (2015年、日本)★③

 

・コーネル・ムンドルッツォ『ホワイト・ゴッド 少女と犬の狂詩曲(ラプソディ)』

 (2014年、ハンガリー・ドイツ・スウェーデン)★③

 

・ジョシュア・オッペンハイマー『アクト・オブ・キリング 〈オリジナル全長版〉』

 (2012年、デンマーク・ノルウェー・イギリス)★⑤!!!

 ←@岐阜市文化センターin岐阜

 *映画通信簿№12(https://horrornomikata.blogspot.jp/2015/12/12.html

 

・パトリシオ・グスマン『光のノスタルジア』

 (2010年、フランス・ドイツ・チリ)★③

 

・タイ・ウェスト『サクラメント 死の楽園』

 (2013年、アメリカ)★④

 *映画通信簿№13(https://horrornomikata.blogspot.jp/2015/12/13.html

 

・中田秀夫『劇場霊』

 (2015年、日本)★③

 

・M・ナイト・シャマラン『ヴィジット』

 (2015年、アメリカ)★④

 

・ハーマン・ヤウ『エボラ・シンドローム 悪魔の殺人ウィルス』

 (1996年、香港)★④ ←@シネマスコーレin名古屋

 

・小栗康平『FOUJITA』

 (2015年、日本・フランス)★④

 

・越川道夫『アレノ』

 (2015年、日本)★②

 

・クロード・ルルーシュ『愛と哀しみのボレロ』

 (1981年、フランス)★③

 

・マイケル・ウィンターボトム『天使が消えた街』

 (2014年、イギリス・イタリア・スペイン)★③

 

 12月は以上の12本です。

 非常に好みの分かれるラインナップで、むしろ映画がお好きな方から強く反感を買いそうな星づけになっておりますが、これはあくまで「ホラーのミ・カ・タ」からのオススメ度ですので、もしよろしければ参考にしてみてください。

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