2015年8月14日

映画オススメ度総集編(2015年7月)

 書いている現時点ではやっと先月まで来たことになりますが、ここでは7月の総集編を書いておきます。

 

・ライアン・ゴズリング『ロスト・リバー』

 (2014年、アメリカ)★③

 

・アラン・テイラー『ターミネーター:新起動 ジェネシス』

 (2015年、アメリカ)★③

 

・ジョス・ウェドン『アベンジャーズ エイジ・オブ・ウルトロン』

 (2015年、アメリカ)★③

 

・園子温『リアル鬼ごっこ』

 (2015年、日本)★③

 

・園子温『ラブ&ピース』

 (2015年、日本)★⑤!!!

 *映画通信簿№6(https://horrornomikata.blogspot.jp/2015/10/6.html

 

・クリスチャン・レブリング『悪党に粛清を』

 (2014年、デンマーク・イギリス・南アフリカ)★③

 

・アリ・フォルマン『コングレス未来学会議』

 (2013年、イスラエル・ドイツ・ポーランド・ルクセンブルク・フランス・ベルギー)★③

 

・スティーブン・ナイト『オン・ザ・ハイウェイ その夜、86分』

 (2013年、イギリス・アメリカ)★②

 

・細田守『バケモノの子』

 (2015年、日本)★③

 

・ジャン・ルノワール『ピクニック』

 (1936年、フランス)★④

 *映画通信簿№2(https://horrornomikata.blogspot.jp/2015/08/2_30.html

 

・バフマン・ゴバディ『サイの季節』

 (2012年、イラク・トルコ)★④

 

・ジョシュア・オッペンハイマー『ルック・オブ・サイレンス』

 (2014年、デンマーク・フィンランド・インドネシア・ノルウェー・イギリス)★③

 →『アクト・オブ・キリング』(2012年)は★⑤!!!

 *映画通信簿№12(https://horrornomikata.blogspot.jp/2015/12/12.html

 

・押井守『東京無国籍少女』

 (2015年、日本)★③

 

 7月は以上の13本です。(前作『アクト・オブ・キリング』が★⑤!!!なのに姉妹編の『ルック・オブ・サイレンス』が★③なのはどう考えても非難轟々だと自分でも思うのですが、そのことについてはいつか必ず説明をするつもりです。)

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