2015年8月10日

映画オススメ度総集編(2015年5月)

 ここでは5月に見た映画の総集編を書いておきます。いま現在8月なので、そこまで追いついてから、やっと記事になっていく予定です。 

 

・フォルカー・シュレンドルフ『パリよ、永遠に』

 (2014年、フランス・ドイツ)★②

 

・押井守『THE NEXT GENERATION パトレイバー 首都決戦』

 (2015年、日本)★②

 

・アレクサンドル・アジャ『ホーンズ 容疑者と告白の角』

 (2013年、アメリカ)★④

 

・ポール・トーマス・アンダーソン『インヒアレント・ヴァイス』

 (2014年、アメリカ)★③

 

・ローウェル・ディーン『人造人間13号』

 (2013年、アメリカ)★③

 

・山崎貴『寄生獣 完結編』

 (2015年、日本)★③ →『寄生獣』(2014年)は★②

 

・ミシェル・アザナビシウス『あの日の声を探して』

 (2014年、フランス・グルジア)★④

 

・グザビエ・ドラン『Mommy マミー』

 (2014年、カナダ)★③

 

・ミロスラブ・スラボシュピツキー『ザ・トライブ』

 (2014年、ウクライナ)★⑤!!!

 

・北野武『龍三と七人の子分たち』

 (2015年、日本)★④

 

・ラージ・ニディモールー『インド・オブ・ザ・デッド』

 (2013年、インド)★②

 

・テリーギリアム『ゼロの未来』

 (2013年、イギリス・フランス・ルーマニア・アメリカ)★③

 

・アレクセイ・ゲルマン『神々のたそがれ』

 (2013年、ロシア)★④

 *映画通信簿№3(https://horrornomikata.blogspot.jp/2015/09/3.html

 

・ウィリアム・ユーバンク『シグナル』

 (2014年、アメリカ)★②

 

 5月は以上の14本です。(なぜ4月の『ザ・デッド・インディア』が★④なのに『インド・オブ・ザ・デッド』が★②なのかなど、両方見た人にはおそらく「そりゃそうだろうなぁ」という部分があるかと思うのですが、私の「ホラー」に対する考え方を明確にするためにもいつか記事にしたいと思っています。)

 

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